ゆく年くる年~除夜の鐘に平和を思う・・・

2008年12月31日

除夜の鐘の音に平和を思う

ネットの普及により情報は世界から駆け巡ります

せめて、新年の日だけでも安息の日は訪れないのだろうか

虐殺を国家のテロを黙認する我々もまた罪人である

テロ国家の横暴を止める手立ては無いものだろうか

彼の地の子供たちに永遠の安らぎを願う  

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∞やさしさ紙芝居~水谷豊∞

2008年12月31日





  

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∞贈る言葉~海援隊∞

2008年12月31日



  

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∞津軽海峡・冬景色~石川さゆり∞

2008年12月30日



  

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∞北国の春~千昌夫∞

2008年12月29日



  

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∞味噌汁の詩~千昌夫∞

2008年12月29日



  

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∞母に捧げるバラード~海援隊∞

2008年12月28日



  

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∞ふるさと~叫ぶ詩人の会∞

2008年12月28日



  

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∞∞∞Jupiter~平原綾香∞∞∞

2008年12月28日





Jupiter 歌:平原綾香 詞:吉元由美 曲:G.Holst

Every day I listen to my heart ひとりじゃない 深い胸の奥で つながってる

果てしない時を越えて 輝く星が 出会えた奇跡を 教えてくれる

Every day listen to my heart ひとりじゃない この宇宙の御胸に 抱かれて

私の この両手で何が出来るの? 痛みに触れさせて そっと目を閉じて

夢を失うよりも悲しいことは 自分を信じてあげられないこと

愛を学ぶために孤独があるなら 意味のないことなど 起こりはしない

心の静寂に 耳を澄まして

私を呼んだなら どこへでも行くわ あなたの その涙 私のものに

今は自分を抱きしめて 命のぬくもり 感じて

私たちは誰もひとりじゃない ありのままで ずっと愛されてる

望むように生きて 輝く未来を いつまでも歌うわ あなたのために  

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世田谷一家殺人事件―侵入者たちの告白

2008年12月27日

  

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淳/土師守:著

2008年12月27日

  

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彩花へ―「生きる力」をありがとう

2008年12月27日

  

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癌統合医療でフコイダンが注目される理由

2008年12月27日

  

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統合医療のすすめ―治る力を呼びさます

2008年12月27日

  

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∞この世に在るうちに~中村隆道∞

2008年12月26日



この世に在るうちに 中村隆道

迷うことはないよ 君のささやく ひと言が

この世に在るうちに この世に在るうちに

シンガーソングライター中村隆道へ医食同源 とクオリティ・オブ・ライフについて

テーマ:森羅万象

2005年05月04日
シンガーソングライター中村隆道へ医食同源 とクオリティ・オブ・ライフについて
03/09/13-18:46
 こんなにアルバム発売を待ち遠しく思う気持ちは、かつて小学校の運動会のリレー競争前の緊張感に似た、なんともいえない高揚感でいっぱいです。隆道ファンのみなさん、一丸となって応援しましょう。
 話は変わりますが、ここで私の健康論を論述したいと思います。ちょっと趣旨が違うのではないかと思われるかもしれませんが暇つぶしに見ていただけたら幸いです。というのも日本は政治も経済にも閉塞感があります、誰しも不安感を意識的にしろ無意識的にしろ持っていると思います。人間にとって最も大事なものは何と問われたら、それは100人100様の答えが返ってくるでしょう。私は、健康である事だと思います、アントニオ猪木の‘元気があれば何でも出来る‘ではありませんが健康であり自らの人生の夢や目標があり、それに向かえば必ず叶うと思います。
 何故このようなことを書くかというと、今の日本の医療行政、業界に疑問があります、日本の医療行政は日本人を健康にしてきたか、否、スモンしかり薬害HIV、水俣病など数えればきりがありません、確かにすべての責任が彼らだけに帰因するものではないが責任の一旦は彼らにあるでしょう。又、我国の医療技術と医療機器の進化には目覚しいものがあります。それにより、あらゆる病気が早期発見できています。しかし、それによって日本人は健康な人が増えたでしょうか、否、糖尿病予備軍は6人に一人、癌で死ぬ人は3人に一人という異常事態が進行しています、確かに、食生活の欧米化、つまり肉類中心になったことや飽食の時代も無関係ではないと思います、しかしアフリカでは飢餓で子供たちが死んでいます、ほかの国の恵まれない子供たちも死んでいます。話を戻します、みなさん、癌は何故できるか知っていますか、その治療法を知っていますか、私が言いたいのは、癌は従来の三大療法では治らないと言うことです。なぜなら、その三大療法は人間の免疫力を低下させるからです、免疫力=自然治癒力です、アメリカでは従来の三大療法から免疫療法といわれる自己免疫を高める治療法が行われています、一方、日本はどうでしょうか、ほとんど医者の言いなりでセカンド・オピニオンという概念さえ認識されていない、癌という病気の恐怖心を煽り医者は癌の手術により高給を得て、保険会社は癌保険などというまやかしの保険で利益を得るという構図があり、それが日本人の癌患者が増加している真相である。西洋医学は症状に対処し、東洋医学は人に対処する、人の体質は100人100様です。薬はその症状を抑えるだけで人間の自然治癒力が病気の人を健康体にする、薬はリスク、つまり毒である、出来る限り飲用しない方が人体生理学的には良いのです。
 癌を治すには、まずそれまでの食生活を改めること、玄米菜食にすること、並行して、腸内の状態を改善するために乳酸菌(砂糖を含まない)を摂取すること、免疫を高めるきのこ類の食物をとること、キャッツクロー茶という免疫を高める効果のあるお茶を飲むことなど粗食生活にすることか大切であります。癌ですぐ死ぬことはない、格言に‘敵を知り己を知れば百戦危うからず‘とあるように、まず、癌とは何か、治療法は何か、健康食品では治らないのかなど情報を集め考えるとこです、決して医者の言うことを盲信してはいけない。
 結論として、私が言いたいのは、現状が改善しない限り癌と宣告され手術した結果、完治せず、ホスピスという場所で末期癌患者が医者の言いなりになった結果、苦痛と孤独の中で死んでいる人が増えていくだろうということです。
 自然の摂理である自然淘汰の法則からすれば、飽食のつけの結果、日本人が癌死し、飢餓の末栄養失調で恵まれない子供たちが死んでいくのもこの全宇宙の営みのひとつの事象に過ぎないのであろうか。
 長くなりましたが、あくまで私の私見ですので、何卒ご了承くださいますようよろしくお願いします。

加筆 隆道さんの詩曲には人を元気づけ勇気づけ又、ある種の救いや癒しがある、今の日本に必要なのは、彼のように、それらを音楽として具現化し提供できる人ではないでしょうか。
もう少し述べたいので加筆します、よろしければ拝見ください。
 今から約20年前、当時中学生だった私はいとこと同じクラスになりました、毎日が楽しかったです、1学期半ば、彼の母上、私のおばである彼女が病気で入院しました、肝臓癌で手術の甲斐なく、運動会に病を押して息子の雄姿を見届け、その後、他界されました、当時から、癌は怖い病気とされ私自身、そのような経験から癌という病気に対し恐怖心を抱いていました、つまり癌=死であると、その後、まじめだったいとこは次第に素行が荒れいわゆるツッパリになりました、そして暴走族へと進みましたが今、では改心し家庭を持ちまじめに働いています、私が言いたいのは、母親もしくは父親の存在が子供の成長過程においていかに大事な存在であるかと言うことです、今思えば、彼女に手術の必要があったのか肝臓という人体にとって最も重要な役割をする部位にできた癌という名の悪性腫瘍を取り除く外科的手術の必要があったのか、そもそも肝臓という臓器は手術自体するべきではないのかもしれない、今となってはその是非を立証する手立ても持っていませんが。
 手術よりも、‘クオリティ・オブ・ライフ‘つまり‘生活の質‘を高め余命安らかに過ごした方が結果的に彼ら家族には幸せだったのではと思うのです。というのも今から7年前、私が24の時、祖父が咽頭癌で手術の甲斐なく亡くなりました、まさにあっという間でした、祖父は、明治生まれで我慢強い人でしたが、その祖父が痛い痛いといって亡くなって行きました、果たして、当時83歳だった彼に手術の必要があったのか、否、QOLを高めた生活の中、寿命まで家庭で看取ることが出来たはずと今では確信しています、それは後悔の念でもあるのですが。人間は、60歳を過ぎると徐々に自己免疫力が低下します、80歳を過ぎればかなりそれは低下していて、そういう人にもはや手術など必要ないのです、いかに、安らかに看取ってやることが出来るか、それが肝腎なのです。私の中学の友人は30歳で結婚し子供が出来て幸せの絶頂のとき肺がんと宣告され手術の甲斐なく亡くなりました。まさに悲劇です。彼の状況で本当に手術の必要があったのか甚だ疑問です。せめて、もう少し子供が大きくなるまでQOLを高めた生活を送らせてあげるという選択肢はなかったのかと思います。
 ソクラテスの言葉に‘無知の恥‘というのがあったと思いますが、知るという行為は現代にこそ必要な事ではないでしょうか。

後記 非常に、私的事実を書いた次第ですが決して悪意はなく極めて真摯に書きました、ご理解いただければ幸いです。この世に在るうちにのフレーズとメロディーが心に響く今日この頃です。   

∞詩の擁護~この世に在るうちに~中村隆道∞

∞DREAM~夢の中で~NOBODY∞

腸内細菌コッカス菌~スーパーコッカス101

2008年12月24日

  

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∞Liten to yourself~中村隆道∞

2008年12月23日



修学旅行で 最後まで 起きていたのは決まって俺で
みんな あんなにはしゃいでたのに
今は夢の中 静けさが降りる
朝はどこだい もう みんな寝たのかい
窓に映る蒼い月がやけに悲しくて

夢を仲間と誓い合った頃は 何も怖くなくて 思うまま叫んでた
現実がヒタヒタと追いかけてきたけど
いつも気付かぬふりで がむしゃらに走ってた

全てを最初から やり直したいなんて
やけに ふさぎこんだ弱い俺が顔を出す

そんな夜は心の扉を開いて 心の声を聞いたら
声の言うままに 生きる覚悟を決めなよ
Liten to yourself Liten to yourself

学校出てから 季節は過ぎて
あいつは結婚して子供も生まれて
年老いた親は切なさを増し 一体今のオレに何が出来る
今すぐ全てを与えてあげたいのに
いつまででも自分らしく生きていたいなんて

日々の激しさで優しくなれなくて とても受け入れられない別れもあってさ
失った数だけ 大切なものが 分かるようになったんだと言ってくれよ
一人の帰り道 空を見上げると あの時と同じ蒼い月が俺を照らしてる
そんな夜は心の扉を開いて 心の声を聞いたら
声の言うままに生きる覚悟を決めなよ
Liten to yourself Liten to yourself

そんな夜は心の扉を開いて 心の声を聞いたら
声の言うままに 生きる覚悟を決めなよ
Liten to yourself Liten to yourself

Liten to yourself 耳をすましたら
Liten to yourself 聴こえてくるんだ
Liten to yourself 正直な思いが
Liten to yourself あきらめられない夢が
Liten to yourself 失えないものとか




  

文部科学省の教育方針は出鱈目である

2008年12月22日

2013年より、英語による英語授業が始まるらしい
今の小学2年生からが対象か?
ゆとり教育といったり、ゆとり教育の弊害と言ったり・・・
日本の官僚は決して優秀ではない
官僚が優秀なら、日本が国家として借金を約800兆円も国民に背負わせるだろうか




家計にすれば、一家庭の年収が借金となっている
官僚と政治家と財界栄えて、民滅ぶ、日本の行く末である


  

Posted by 蒼き流星 at 23:15Comments(0)TrackBack(0)